さくらインターネット の国産クラウドで

貴社 の 運用体制 を します。

クラウド運用を支えるイメージ

運用・構築のお悩みは、さくらインターネットの相談窓口へ。
一次ヒアリングから最適な支援のご提案まで、
さくらインターネットが認定パートナーと連携してご提案いたします。

クラウド運用を支えるイメージ

クラウド運用、こんな「現場の疲弊」に
心当たりはありませんか?

課題1のイメージ

課題 1

運用の負担が
想像以上に重い

  • 夜間・休日のアラート対応が常態化し、特定メンバーに負担が集中
  • オンコール体制が属人化し、担当不在時のリスクが高い
  • 監視設計や運用改善に時間を割けない
課題2のイメージ

課題 2

体制面の不安が
続いている

  • 24時間/365日の監視・一次対応体制を構築できていない
  • 担当者の退職により内部状況や詳しい構成が分からない
  • 脆弱性対応やアップデートが後手に回っている
課題3のイメージ

課題 3

トラブル時の対応・
責任範囲が不明確

  • 障害原因がインフラかプログラムか判断できない
  • 連絡先が分散しトラブル時の初動が遅れる
  • 復旧作業より状況確認や報告対応に追われる

その運用課題、 解決 できます。

可用性

止めないための運用設計

監視設計/アラート一次対応/復旧手順など、止めないために必要な運用の型を整理します。

継続改善

運用を回す仕組み

パッチ運用・棚卸し・改善サイクルなど、属人的になりがちなタスクを整理します。

体制

窓口一本化と属人化防止

連絡先の分散を防ぎ、役割分担を明確に。引継ぎ・ドキュメント整備も含めて、属人化しにくい体制づくりを支援します。

運用・構築の悩み、
まずは“整理”から始めませんか?

現在の状況を専門スタッフがヒアリングし、最適な支援体制をご提案します。
具体的な要件が決まっていなくても問題ありません。

自社に合う運用方法を相談する

サーバー管理と運用についてもっと知る!

サーバー管理者を過度な負担から解放〜クラウド移行後の24/365運用・監視の実践ガイド〜

この資料でわかること

  • クラウド導入後の運用でよくある悩み
  • 誤解されがちなクラウドの「責任共有モデル」
  • 理想的なクラウド運用体制とは
  • クラウド運用の負担を減らすアウトソースという選択肢
  • クラウド運用をアウトソースする5つのメリット
  • クラウド運用の課題は、さくらインターネットへ
  • 「SAKURAアシスト」導入事例

本窓口を通じてご提案可能な支援プランの一例

運用・監視のプロが支える

本来の業務に集中したい方へ。
インフラ専門チームが運用を支える
体制づくりをサポート!

さくらインターネットの国産クラウドを、設計・構築から監視・運用までフルサポートするサービスです。 認定パートナーである株式会社ネットアシストが「さくらのパートナーネットワーク」として培った、
延べ10,000ホスト以上※ の実績を活かして運用管理を代行します。

※対象期間:2000年の創業から2026年3月時点まで

支援プランのイメージ

※さくらのクラウドはクラウド基盤です。
運用支援は、さくらインターネットの一次対応のもと、要件に応じて認定パートナーと連携して提供します。

SAKURAアシスト 3つの特長

POINT 1

特長1のイメージ

24時間365日
有人監視・障害対応

POINT 2

特長2のイメージ

インフラエンジニアによる
運用設計・改善提案・
保守作業の支援

POINT 3

特長3のイメージ

コストの削減・
最適化

MSP導入で、運用体制はこう変わる

MSP導入で、運用体制はこう変わる(コスト比較)
  • ※費用は構成/台数/支援範囲/対応時間で変動します。
  • ※MSP (マネージド・サービス・プロバイダ) とはお客様に代わってサーバーの導入から監視、保守、障害対応などの運用管理を専門的に行う事業者のことです。 本サービスでは、さくらインターネットの認定パートナーが実務を担い、貴社のインフラ運用を強力にバックアップします。

「属人化」や「夜間対応」の不安、
まずは切り分けから始めませんか?

現在の運用フローを維持しながら、どこをプロに任せれば現場が楽になるか、貴社専任のチームが一緒に整理します。
無理な全委託ではなく、最適な「役割分担」をご提案します。

自社に合う運用方法を知る

サーバー管理と運用についてもっと知る!

サーバー管理者を過度な負担から解放〜クラウド移行後の24/365運用・監視の実践ガイド〜

この資料でわかること

  • クラウド導入後の運用でよくある悩み
  • 誤解されがちなクラウドの「責任共有モデル」
  • 理想的なクラウド運用体制とは
  • クラウド運用の負担を減らすアウトソースという選択肢
  • クラウド運用をアウトソースする5つのメリット
  • クラウド運用の課題は、さくらインターネットへ
  • 「SAKURAアシスト」導入事例

さくらインターネットと認定パートナーが、貴社のインフラを強力にサポートします。

「さくらのパートナーネットワーク」には、設計・構築・運用に長けた専門企業が多数参加しています。
さくらが窓口となり、各分野のスペシャリストと連携することで、高品質なサポート体制を構築します。

さくらインターネットと認定パートナーの連携イメージ

3つのポイント

さくらインターネットの専門スタッフが直接対応

インフラの仕様や最新技術に精通したさくらインターネットのスタッフが、お客様の窓口として一次対応。中立的な立場で、まずは貴社の課題を正しく把握します。

パートナーネットワークによる多様な専門性

設計・構築・運用など、各分野のスペシャリスト企業が参加する「さくらのパートナーネットワーク」を活用。一社に限定されない幅広い選択肢から、最適な支援を検討可能です。

課題解決に最適な「オーダーメイド」の支援体制

要件に応じて、最適な支援体制(認定パートナー連携含む)をご提案します。一社に限定せず、課題に合う支援先と連携します。

問い合わせ後の流れ

01

お問い合わせ・ご相談

まずは専用フォームより、現在の運用状況や解決したいお悩みをお気軽にお寄せください。

02

さくらインターネットによるヒアリング・課題整理

さくらの専門スタッフが一次ヒアリングを行い、潜在的な課題の洗い出しや必要な支援を一緒に整理します。

03

最適なパートナー企業の選定・お打ち合わせ

要件に合致する認定パートナーを選定し、三方(お客様・さくら・パートナー)でお打ち合わせ。詳細な要件整理と、最適な解決策・お見積りをご提示します。

04

支援体制の
ご契約・支援開始

ご提案内容に十分ご納得いただいた上でご契約となります。契約締結後、構築や運用代行などの実作業をスムーズに開始します。

運用の不安、
まずは一度ご相談ください。

24時間365日の体制や、豊富な運用実績があるからこそ、
貴社の状況に合わせた無理のない運用設計をご提案できます。

クラウド構築・運用を相談する

よくあるご質問

※パートナー各社により提供範囲・体制は異なります。以下は認定パートナーである株式会社ネットアシストの対応例です。
※お問い合わせはさくらインターネットで受付後、内容に応じてパートナーをご紹介させていただきます。

Q

費用はどのくらいかかりますか?

A

要件によって費用が変動するため、まずはご要望をヒアリングし、概算のお見積りをご提示いたします。

※支援範囲(監視/一次対応/復旧支援/保守など)により変動します。

Q

要件が決まっていないのですが、相談できますか?

A

もちろんご相談可能です。
現状や課題感をヒアリングしながら整理・ご提案しますので、まずはお気軽にご相談ください。

Q

サーバー以外のさくらインターネットのサービス運用もお願いできますか?

A

はい、ご相談は可能です。
まずは対象サービスと運用したい範囲をお伺いします。内容に応じて、対応可否と進め方をご案内します。

※ネットアシスト社の場合、VPNルータ/ロードバランサ/NFSアプライアンス/GSLB/アンチウィルス/脆弱性診断など、各種運用をご相談いただけます。

Q

OSやミドルウェアの障害は、一次対応まで任せられますか?

A

要件と運用範囲により可能です。一次対応から対応できる体制をご提案します。

※ネットアシスト社の場合、障害判定と一次対応を行い、夜間・休日対応も含めて運用体制をご相談いただけます。
※対応レベル(作業範囲・連絡フロー・復旧方針など)は事前に取り決めの上で運用します。

Q

手間をかけたくないのですが、お任せできますか?

A

はい、可能です。
現状をヒアリングし、運用手順や連絡フローの整備から支援します。

※ネットアシスト社の場合、さくらインターネットのサーバー環境で10,000ホストの実績があり、
豊富なノウハウをもとに運用手順の整備・標準化から支援できます。また、手順書がある場合は手順書に沿った運用にも対応可能です。

クラウド運用の悩み、
ここで解決しませんか?

現状が整理できていなくても問題ありません。
まずはお気軽にご相談ください。

運用改善を相談する